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Bruce Willis's blues
ブルース・ウィリスや他ハリウッド俳優、カルチャトーレをウォッチするBlogです。


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イタリアとユアン・マクレガー、そしてブルース・ウィリスとバカ映画をこよなく愛しています。
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イタリアのよいところ
イタリアの現代曲は昭和の歌謡曲みたいでやる気ない。
とは言ったが、豊かな才能も山ほどある。
そして、なによりいい曲に関してはエイジレスであるところが、イタリア(欧米?)諸国のよいところだなぁと思う。
↓の曲は先月くらいにイタリアのセールスランキングでTOP10入りしていた曲。
おっさんたちだけど、いい曲だし、これをフツーに若者も聞いているらしいのがステキだ。



これ↓も。
今年の5月にイタリア旅行して、田舎町をバスに乗ってのんびりゆられていたときに、イタリアの高校生たちが皆で歌っていた。
知ってた曲なので、いっそいっしょに歌いたかった。

シャイな日本人もんで…(ノノ)


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LOST


LOSTはLOSTでもアメリカのホビットも出た人気ドラマじゃない。
イタリアのロックバンドである。

私がイタリア渡航中にMTVで流れていて気に入って購入。
(まぁ最も買ったのは日本amazonだったけれどもw)
イタリアにしては珍しく今風です。

イタリアはねー、なんかねー、昭和? 歌謡曲? みたいなの多いんです。現在も。
カンツォーネから脱却してない。
あいつら、オペラを発明したからって気が緩んでるんですよ。
スペイン語曲だと、世界的にヒットするものもあるんですけどねぇ。
イタリアはグダグダですね。


ただ、LOSTの「Sopra il mondo」を聞いたときに


何故かColdPlayの「Life In Technicolor」を思い出した。

前奏部分のせいだろうか。